配車アプリと感情とタクシードライバー

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配車アプリ戦争も落ち着いたのでしょうか?弊社はdidiアプリなのですが、加盟会社が増えたおかげでしょうか依頼が少し落ち着きました。寧ろ、先取りされました。のメッセージをよく見るようになりました。

利用者には良い傾向ですよね。ドライバーの方は距離を見て思考する時間はもう許されないのです。

didiアプリさんはゼンリン地図を使ったりできるようになるみたいですね。

現在設定にはもう出てるのですがテスト期間みたいですね。

確定前運賃もやるみたいですね。通常のメーターより高くなったら面白いなあ。

movは多分3社とも迎車全開スライド式2キロなんですが(ちがうかな)didiはバラバラなんですよね。迎車無料の会社と最大迎車690円の会社まで混在しているのです。

大阪の会社の自分勝手な欲深い短絡的な経営者が値下げサービスというドーピングのおかげなんですけどね。

突発的に利益はあがると思うんですがじわじわと自分で自分の首を絞めることになると思うんですがどうなんでしょうか?

didiのクーポンも東京は迎車無料だったんですが、大阪は初乗り無料か金額なのはこのバラバラの迎車のおかげです。

この迎車料金の無料って会社の利益の影響もそうですし乗務員の売上の影響も大きいと思うんです。大阪もdidiのラッピングタクシー(大阪だけですか?)営業しているのですがその会社は迎車料金無料で営業しているみたいです。

台数も多いと思うので年間の損失って莫大だと思うんですよね。ラッピングしてまで普及に力を入れているならアプリ配車増やしたいってことでしょう?迎車料金無料のメリットもdidiにはないのに(現状アプリで会社指定等できない)迎車料金無料にしてる理由が全くわからない。運輸局に申請して変えれるなら早く迎車料金無料を撤廃すれば利益もあがるしラッピングしてる努力も報われると思います。

安売りドーピングって薬物とかと似てますよね。

長くなってしまったのでこの辺で。

ではまた。

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大阪タクシードライバーマガジン
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